冬キャンプの主役といえば、やっぱり薪ストーブ。揺らめく炎を眺める時間は格別ですよね。でも、「冬以外は倉庫で眠っている…」なんてこと、ありませんか?そんな悩みを解決してくれる、一年中活躍する薪ストーブが、お得になって帰ってきました!

それが、A.S.F.OUTDOORの 『MAKIng STOVE』 です。2026年2月1日(日)から、クラウドファンディングサイト「CoSTORY」でプロジェクトを開始しました。
あの大ヒット薪ストーブが、お得になって帰ってきた!
この『MAKIng STOVE』、実はただの新作ではありません。以前クラウドファンディングサイト「Makuake」で、なんと 応援総額400万円以上 を達成した大ヒット商品なんです。

雑誌『男の隠れ家』にも掲載されるなど、多くのキャンパーから注目を集めたこの薪ストーブが、ユーザーの声に応えてパワーアップ。今回「CoSTORY」で、数量限定のお得なセットとして再登場したというわけです。これは見逃せませんね!

なぜ人気?私が注目した『MAKIng STOVE』3つのポイント
では、なぜこれほどまでに『MAKIng STOVE』は人気なのでしょうか。個人的に「これは嬉しい!」と感じた3つのポイントをご紹介します。
ポイント1:暖房から調理まで!夏も冬も使える「オールシーズン設計」
私が一番「賢いな」と感じたのが、このオールシーズン使えるという点です。冬は暖を取るストーブとして、そして夏は 調理用のコンロ として大活躍します。

天板が広いので、メスティンを2つ同時に置くことも可能。デュオキャンプなら、片方でご飯を炊きながら、もう片方でスープを作るなんてこともできちゃいます。これなら、夏場でも倉庫で眠らせることなく、一年中キャンプの相棒として使えますよね。
ポイント2:「準備が面倒…」を解決する、考え抜かれた使いやすさ
キャンプの準備、特に火起こし周りは意外と手間がかかるもの。『MAKIng STOVE』は、そんなキャンパーの「もっと快適に!」という声から生まれたそうです。


本体は組み立て不要で、市販の薪がそのまま入る絶妙なサイズ感。地味ながら、薪割りの手間が減るのは本当に嬉しいポイントです。

さらに、燃焼効率もすごいんです。前面・側面・底面の3方向から空気を取り込み、 「二次燃焼」 を促す構造になっています。これは、一度燃えた煙にもう一度空気を取り込んで燃やす仕組みで、少ない薪でも高い火力を生み出し、煙もクリーンになるという優れものなんです。

後片付けが簡単な引き出し式の灰トレイも、ベテランはもちろん初心者にも優しい設計だと感じました。

ポイント3:初心者歓喜!届いたその日に使える豪華付属品
そして驚くべきは、その付属品の豊富さ。なんと 基本セットで14点 も付属してくるんです。

専用バッグや耐熱グローブはもちろん、手斧やのこぎりまでセットになっているのは、まさに「至れり尽くせり」。これなら、薪ストーブが初めてという方でも、届いたその足でキャンプ場に向かえますね。
もっとキャンプを楽しく!広がるオプションパーツ
『MAKIng STOVE』の楽しみはこれだけではありません。オプションの「グリルプレート」や「串焼き台」を使えば、本格的なBBQや焼き鳥も楽しめます。

取り付けも簡単で、調理の幅がぐっと広がりそうです。

さらに、個人的にグッときたのが、炎を眺めるためのガラスフレームのデザインを選べること。「鳥居」や「花火」など、ユニークなデザインが用意されています。こういう遊び心、自分のギアへの愛着が湧いてきて大好きです。

プロジェクト概要と製品スペック
今回のクラウドファンディングでは、本体単体からオプションパーツがセットになったプレミアムセットまで、様々なリターンが用意されています。数量限定で 最大35%オフ とかなりお得になっているので、気になった方は早めにチェックするのがおすすめです。
- プロジェクト期間: 2026年2月1日(日) 〜 2026年3月29日(日)
- お届け予定: 2026年4月頃
- プロジェクトページ: https://costory.jp/cf-published-sku-groups/1677630777

▼製品スペック

| 商品名 | 『MAKIng STOVE』改良版 |
|---|---|
| 定価 | 39,800円(税込) |
| 材質 | ステンレス(SUS201)、耐熱ガラス |
| サイズ(本体) | H25.5cm × W21cm × D32cm |
| 重量 | 約6.6kg(本体) |

暖を取るだけでなく、調理の主役にもなり、さらには所有する楽しさも満たしてくれる。そんな『MAKIng STOVE』、次のキャンプの相棒にいかがでしょうか。











