ついに来た!凄麺ご当地シリーズに「岡山中華そば」が仲間入り
カップ麺のご当地シリーズって、旅した気分になれて楽しいですよね。次はどこが出るんだろう?と心待ちにしているファンも多いのではないでしょうか。
そんな中、ノンフライカップ麺で3年連続売上No.1(※)を誇るヤマダイの 「ニュータッチ 凄麺」 シリーズから、ファン待望の新作が発表されました。シリーズ32品目として、晴れの国・岡山から 「岡山中華そば」 が 2026年2月9日(月) に登場します!

岡山市を中心に古くから親しまれている、鶏ベースの中華そばを再現した一杯。シンプルだからこそ、素材の味が決め手になりそうですよね。一体どんなこだわりが詰まっているんでしょうか。
(※1:インテージSRI+カップ麺ノンフライ市場2022年4月~2025年3月累計販売金額ベース(全国))
こだわりの決め手は、地元岡山の「鷹取醤油」
この「岡山中華そば」の最大のポイントは、なんといってもスープ。鶏の旨みが効いた醤油スープなんですが、実はこの醤油、地元岡山で120年の歴史を持つ 「鷹取醤油株式会社」 の濃口醤油を100%使っているそうなんです。

ご当地の味を再現するために、地元の素材にこだわる。この本気度が嬉しいですよね。鷹取醤油の方々も「丁寧に仕上げた深みのある味わいと香りをどうかご堪能下さい」とメッセージを寄せています。これは期待が高まります!
気になる中身をチェック!麺も具材も本格派
もちろん、凄麺シリーズなので麺にも抜かりはありません。商品のスペックをまとめてみました。
- めん:油で揚げていないノンフライのストレート中細麺。歯切れのよい、まるで生麺のような食感が楽しめます。
- スープ:鷹取醤油のキレとコク、そして鶏の豊かな旨みが合わさった、シンプルながらも奥深い味わいです。
- 具材:チャーシュー、かまぼこ、もやし、ねぎの4種類。昔ながらの中華そばらしい組み合わせがたまりません。
フタの裏には、おかやま観光コンベンション協会協力のもと、岡山の魅力が掲載されているとのこと。食べながら岡山のことを知れる、ちょっとした楽しみがあるのも良いですね。
商品情報
- 商品名:ニュータッチ 凄麺 岡山中華そば
- 発売日:2026年2月9日(月)
- 希望小売価格:278円(税抜)、300円(税込)
- カロリー:347kcal
そもそも「凄麺」って?

「凄麺」は、ヤマダイ独自の特許製法で作られたノンフライ麺ブランド。「ゆでたての旨さ」を再現することにこだわっていて、カップ麺とは思えないツルツル・もちもちの食感が特徴です。

今回登場する「岡山中華そば」の他にも、日本全国のご当地ラーメンがラインナップされています。まだ食べたことがないという方は、ぜひこの機会にお近くのスーパーやドラッグストアで探してみてはいかがでしょうか。
詳しくは公式サイトもチェックしてみてくださいね。 凄麺ブランドサイトはこちら











