韓国で社会現象!あの「オボンジップ」から日本初上陸の“背徳グルメ”「トゥーンバカルナクチ」が新大久保に上陸!
皆さん、想像してみてください。濃厚で甘辛いクリームソースがたっぷり絡んだ、プリップリのタコとモチモチの平打ち麺……。ああ、考えるだけでお腹が鳴りませんか?
今回私が注目したのは、あの『めざましテレビ』でも紹介され、連日予約殺到中の人気店「オボンジップ」から、まさに“待望”と呼ぶにふさわしい新メニューが登場するという耳寄りな情報です。その名も 「トゥーンバカルナクチ」 !
韓国で一大ブームを巻き起こしているこの「背徳グルメ」が、ついに日本に初上陸。それも、いち早く新大久保店で先行販売されると聞けば、K-グルメファンならずとも胸が高鳴るはずです。
夢の競演!「トゥーンバ」と「カルナクチ」が織りなす“未知の食体験”
概要:第一印象は「衝撃」!甘辛の極みがここに
最初にこの料理を目にした時、その鮮やかな赤とクリーム色のコントラストに目を奪われました。まさに「フォトジェニック」という言葉がぴったり。そして「濃厚甘辛クリーム×タコ」という組み合わせを聞いた瞬間、私の食いしん坊アンテナはMAXに!これは、ただの韓国料理ではない、新しい食の体験が待っているに違いないと直感しました。
本場韓国の家庭料理に、現地の最新トレンドを融合させる「オボンジップ」ならではのセンスが光る一品。予約殺到中の「ドゥンカルビ」に続く、次なる韓国グルメの決定版となる予感がプンプンします。

特徴:なぜ「トゥーンバカルナクチ」が“背徳グルメ”なのか?独自の考察
この料理の核となるのは、二つのキーワードです。
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「トゥーンバ(Toowoomba)」 : これは2016年頃から韓国の若者の間で流行し、今では定番となった濃厚な甘辛クリームソースのこと。伝統的な激辛料理にクリームを合わせた「ロゼ」ブームの次に来る、より重厚でスパイシーな味わいが特徴だそうです。パルメザンチーズの甘みと韓国産唐辛子の刺激が絶妙に絡み合い、一度食べたら忘れられないインパクトを与えてくれます。
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「カルナクチ(タコうどん)」 : 「オボンジップ」が誇る看板メニューの一つ。プリプリとした大ぶりのテナガダコと、タレがよく絡むモチモチの平打ち麺「カルグクス」が特徴です。
この二つが融合することで生まれるのが、「トゥーンバカルナクチ」。濃厚なクリーミーさの後に追いかけてくるタコの旨味と爽やかな辛さ。口の中で甘みと辛味、そして旨味が複雑に絡み合い、まさに 「中毒者続出」 というのも納得の味わいです。
私が特に注目したのは、開発背景にもある「黄金比」という言葉。韓国の熱狂をそのまま日本に持ってくるだけでなく、日本人の味覚に合うように試行錯誤を重ねて完成させたという点に、オボンジップのこだわりと情熱を感じます。これは単なる模倣ではなく、日本に合わせた新しい美味しさの創造と言えるでしょう。
見た目も華やかで、お酒との相性も抜群とのこと。これはもう、飲むしかない、食べるしかない!

価格:この体験でこの価格は「コスパ最強」!?
気になるお値段はこちらです。
| 人数 | 価格(税込) |
|---|---|
| 1人前 | 2,200円 |
| 2人前 | 4,200円 |
「ちょっとお高め?」と感じる方もいるかもしれませんが、待ってください。 「厳選された大ぶりのテナガダコ」と、「日本初上陸の唯一無二の逸品」という特別感を考えれば、むしろこの価格でこの感動体験ができるのは、かなりコストパフォーマンスが高いと私は思います。特に2人前で注文すれば、1人あたり2,100円となり、少しお得に楽しめますね。友人や恋人とシェアして、この未知の味を語り合うのも最高でしょう。
購入方法:いち早く新大久保で体験!お得なキャンペーンも
この「トゥーンバカルナクチ」は、2026年4月10日(金)より、オボンジップ新大久保店にて先行販売されます。その後、順次他店舗でも展開予定とのことですが、やはりいち早くトレンドをキャッチするなら、新大久保店へ足を運ぶのがおすすめです。
オボンジップは、前回の新メニュー「ドゥンカルビ」も発売直後からSNSで話題となり、予約殺到した実績があります。今回も同様に混雑が予想されますので、早めの来店や予約を検討することをおすすめします。
そして、嬉しいお知らせが! 現在、春のInstagramキャンペーンを実施中。オボンジップのInstagramアカウントをフォロー&いいねするだけで、ハイボール、ソフトドリンク、アイスのいずれかがサービスされるとのことです。(新大久保店では、ハイボールまたはソフトドリンクの提供です。) これは見逃せませんね!ぜひ、美味しい料理と共に特典もゲットしてください。

オボンジップとは?韓国グルメのトレンドセッター
「オボンジップ(OBONGZIP)」は、本場韓国の家庭料理をベースにしながらも、常に最新のトレンドを取り入れ、独自のスタイルで提供することで人気を博している韓国料理店です。特にSNS映えするビジュアルと、一度食べたらやみつきになる中毒性のある味わいは、多くのメディアやグルメファンを惹きつけています。
今年1月に発売された「ドゥンカルビ」がフジテレビ『めざましテレビ』をはじめ多くのメディアで紹介され、全店舗で連日予約が殺到したことからも、その勢いは明らかです。日本における韓国グルメのトレンドを牽引する存在として、今後も目が離せません。
店舗情報
この exciting な体験ができるのは、以下の店舗です。
【オボンジップ 新大久保店】
- 住所: 東京都新宿区大久保2-26-4 3F(新大久保駅 徒歩5分)
- 営業時間: 11:00~23:00(L.O.フード 22:00、ドリンク22:30)
- 席数: 62席
- Instagram: @obongzip_shinokubo
【オボンジップ 神田店】
- 住所: 東京都千代田区内神田3-17-9 UD多町一丁目ビル A棟(JR神田駅 徒歩1分)
- 営業時間:
- [月~金] 11:00~15:00(L.O.14:30) / 17:00~23:00(L.O.フード 22:00、ドリンク22:30)
- [土日祝] 11:00~23:00(L.O.フード 22:00、ドリンク22:30)
- 席数: 84席
- Instagram: @obongzip_kanda
【オボンジップ 葛西店】
- 住所: 東京都江戸川区中葛西3-35-14(葛西駅 徒歩1分)
- 営業時間: 11:00~23:00(L.O.フード 22:00、ドリンク22:30)
- 席数: 84席
- Instagram: @obongzipkasai
韓国の食文化に新しい風を吹き込む「オボンジップ」の「トゥーンバカルナクチ」。 この春、あなたも新大久保で、この“甘辛の極み”をぜひ体験してみてください!











