髪が“乾くのに乾かない”ってどういうこと!?Brighteの次世代ドライヤー「SHOWER DRYER」に、大人のための限定カラー〈モカブラウン〉登場!
皆さんはドライヤーに何を求めますか? 速乾性?ダメージケア?それともデザインでしょうか? もし、そのすべてを叶え、さらに「乾くのに、乾かない」という矛盾した体験ができるとしたら、どうでしょう?
私は今回、そんな驚くべきコンセプトを持つ美容家電ブランドBrighte(ブライト) の次世代型ドライヤー「SHOWER DRYER(シャワードライヤー)」に注目しました。そして今回、家電量販店限定で特別な新色〈モカブラウン〉が2026年1月16日(金)に登場するとのこと。これは見逃せません!

Brighteは、Aiロボティクス株式会社が展開する美容家電ブランドで、累計販売個数75万個(2025年10月現在)を突破するほどの人気と実績を誇ります。その背景には、高度で精密な独自開発の美容テクノロジーと、徹底的な顧客目線に立った設計思想があります。
まさに「美容液を浴びる」ような体験:SHOWER DRYERの驚くべき特徴
この「SHOWER DRYER」がなぜ「次世代型」と呼ばれるのか、その秘密を探ってみましょう。
1. "乾くのに、乾かない"魔法の仕組み
このキャッチフレーズ、初めて聞いたときは「どういうこと!?」と誰もが思いますよね。その秘密は、風と一緒に噴射される「ミストセラム」 にあります。
ドライヤーの風は髪を乾かすと同時に、少なからず髪の水分を奪ってしまうのが一般的です。しかし「SHOWER DRYER」は、髪を乾かしながら、まるで美容液を浴びるかのようにミストセラムで潤いを補給。その結果、髪の水分量が約200%もアップするという驚きのデータが出ています。
これはもう、ただ髪を乾かす道具ではありません。髪の内部にまでうるおいを閉じ込めながら、美髪へと導く「ヘアケアデバイス」と言えるでしょう。毎日使うものだからこそ、この“乾くのに、乾かない”体験は、あなたのヘアケアルーティンを劇的にアップデートしてくれるはずです。
2. 軽さと速乾性の両立でストレスフリー
美容師さんのように毎日ドライヤーを使う人なら特に感じるでしょうが、ドライヤーの重さは腕への負担に直結します。SHOWER DRYERは、なんと約357g*¹という軽量ボディを実現しています。これはペットボトル1本分よりも軽い、驚きの軽さです。
それなのに、風量は妥協していません。2.58m³/分*²というパワフルな風で、髪を素早く乾かすことができます。軽量なのにパワフル。この両立は、忙しい朝の時短にも貢献し、ヘアドライのストレスを大きく軽減してくれること間違いなしです。
3. 家電量販店限定!上品な新色〈モカブラウン〉
そして今回、注目したいのが、このSHOWER DRYERに新たに加わる家電量販店限定カラー〈モカブラウン〉 です。
深みのあるモカブラウンは、温かみと上質さを兼ね備えたニュアンスカラー。洗練された落ち着きのある色合いは、ミニマルなフォルムのSHOWER DRYERに大人のエレガンスを添えています。洗面空間やドレッサーにも自然と溶け込み、そこにあるだけで日常のヘアドライ時間をワンランク上の特別なひとときへと導いてくれるでしょう。
既存カラーには〈ブラック〉〈ホワイト〉〈ピンク〉がありますが、このモカブラウンは、特に「落ち着いたインテリアにも馴染むドライヤーが欲しい」「ただ乾かすだけでなく、日々の美容タイムを彩るアイテムを選びたい」と考える方にぴったりの選択肢となりそうです。
価格と納得のコストパフォーマンス
さて、これだけの高機能とデザイン性を兼ね備えた次世代型ドライヤー、気になるお値段は…
価格:39,600円(税込)
一般的なドライヤーと比較すると、決して安価ではありません。しかし、考えてみてください。これは単なる「髪を乾かす家電」ではなく、毎日使うことで髪質を向上させ、うるおいを与える「美容デバイス」としての価値を持っています。
もし週に一度サロンでトリートメントをするとして、年間にかかる費用と比べてみれば、このSHOWER DRYERへの投資がどれほど効果的で経済的な選択肢であるかが見えてくるはずです。毎日のホームケアで、サロン帰りのような仕上がりが手に入るなら、私はこの価格は十分に納得できる、むしろ長期的な視点で見れば非常にコスパが良いと感じました。
手に入れるなら今!限定カラーの購入方法
この魅力的なSHOWER DRYERの新色〈モカブラウン〉は、2026年1月16日(金) から発売されます。
購入できるのは、家電量販店限定となります。具体的には、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、エディオンなどの主要な家電量販店で取り扱われるとのこと。
オンラインストアでは手に入らない特別なカラーなので、実際に店舗へ足を運び、その美しい色合いや、驚くほどの軽さを体験してみることを強くおすすめします。
美容家電ブランドBrighteと、その技術の源「Aiロボティクス」
Brighteのブランド哲学

Brighteは「誰も見たことがないモノ」をモットーに、常に革新的な製品を生み出し続けています。高度で精密な独自開発の美容テクノロジーと、消費者の視点に立った設計思想が融合することで、機能性と美しさを両立した美容家電が生まれているのです。お客様一人ひとりの自信と輝きを引き出すことを目指す、その哲学が製品に息づいていると感じます。
Aiロボティクスが描く未来

Brighteを展開するAiロボティクス株式会社は、AIテクノロジーを駆使してD2C(Direct to Consumer)ブランドを連続的に創出している企業です。スキンケアブランド「Yunth(ユンス)」やヘアケアブランド「Straine(ストレイン)」なども手掛けており、美容分野における幅広い知見と技術力を持っていることが伺えます。
このような先進的な企業が送り出す製品だからこそ、「SHOWER DRYER」のような次世代の美容体験が可能なのですね。
詳細はこちらから
さらなる情報や、Brighteの他の製品にご興味がある方は、ぜひ以下のリンクをチェックしてみてください。
- SHOWER DRYER製品ページ: https://brighte.jp/shop/products/BRT-SD173
- Brighteブランド公式サイト: https://brighte.jp/
- Brighte公式X: @brighte__jp
- Brighte公式Instagram: @brighte.official
- Aiロボティクス株式会社公式サイト: https://ai-robotics.co.jp/
*¹ 本体のみ *² 自社測定、ブーストアタッチメント装着、3段風量(強)時 *³ 自社測定。初期開発検討品の比較。効果は使用環境(温度・湿度など)や個人差により異なります。











