煙を抑えて、調理も楽しめる!次世代焚き火台「CAMPIK」がMakuakeに登場
最近、キャンプに行けてない筆者です。😭 でも、ニュースを見るたびに、新しいキャンプギアへの物欲が刺激されて困ります! 今回、M&Y TRADEから発表されたのは、まさに"わがまま"を叶えてくれるような焚き火台「CAMPIK」。 煙を抑えつつ、調理もしやすく、持ち運びも便利で、地面にも優しいという、夢のようなアイテムなんです。 早速、詳細をチェックしていきましょう!
CAMPIKってどんな焚き火台?
「CAMPIK」は、煙を抑える二次燃焼構造と、多彩な調理を可能にする3WAYグリルが特徴の次世代焚き火台です。 従来の焚き火台の「煙が目にしみる」「調理が限られる」「収納が不便」「地面を焦がす」といった悩みを解消し、より自由でスマートな焚き火体験を提供してくれるとのこと。 個人的には、煙が少ない という点に惹かれます! 焚き火の煙って、目に染みるし、服に匂いがつくし、結構ストレスなんですよね。 それが軽減されるなら、かなり嬉しいポイントです。
CAMPIKの主な特徴
煙を抑える、二次燃焼構造
CAMPIKの最大の特徴は、二次燃焼構造 です。 二重壁構造で空気を効率的に循環させ、未燃焼ガスを再燃焼させることで、煙の発生を大幅に抑えるとのこと。 イメージとしては、薪ストーブのような感じでしょうか? 煙が少ない分、焚き火の匂いが苦手な人でも、気軽に焚き火を楽しめそうですね。 オプションの「メッシュ燃焼サポートウォール」を使えば、さらに燃焼効率がアップするらしいですよ!
軽量・コンパクトな折りたたみ構造
キャンプ道具って、何かとかさばりますよね。 CAMPIKは、スライド式で火床の拡張が可能でありながら、使用後はコンパクトに折りたためるのが魅力。 バッグにも収納できるサイズ感なので、車載はもちろん、徒歩キャンプでも活躍してくれそうです。 これは、ソロキャンパー には特に嬉しいポイントではないでしょうか?
拡張可能なデザイン&3WAYグリル機能
CAMPIKは、サイドウォールを展開・調整することで、焚き火スペースを拡張できます。
- コンパクトモード :ソロキャンプに最適。少ない薪で効率よく燃焼。
- 拡張モード :グループキャンプに最適。火床の面積を広げ、大きな焚き火が可能。
さらに、3種類のオプショングリルプレートを使えば、炭火焼き、直火調理、鉄板料理など、様々なアウトドアクッキングが楽しめます。
- 3 Step Grill:火からの距離を3段階で調整可能。
- Family Grill:広い調理面で、大人数でのBBQに最適。
- Steak Grill:ステーキを美味しく焼ける専用グリル。
個人的には、Steak Grill が気になります! 外はカリッと、中はジューシーなステーキ…想像しただけで🤤🤤🤤
地面を傷めない、自然に配慮した設計
CAMPIKは、地上から十分な高さを確保した本体構造に加え、底面の特殊構造プレートが熱を分散することで、地面へのダメージを軽減します。 直火禁止のキャンプ場でも安心して使えるのは嬉しいですね。 これなら、キャンプ初心者 でも、安心して焚き火を楽しめます。
CAMPIKはどこで買えるの?
CAMPIKは、クラウドファンディングサイトMakuakeにて先行販売中です。
- プロジェクト期間:2024年3月24日(月)~ 2024年4月29日(月)
- Makuakeプロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/campik/
Makuakeでは、早期割引特典も用意されているので、気になる方は早めにチェックしてみてください。 最大37%引き** はかなりお得ですよね!
まとめ
煙を抑えながら、様々な料理も楽しめる次世代焚き火台「CAMPIK」。 ソロキャンプからファミリーキャンプまで、幅広いシーンで活躍してくれること間違いなしです。 この夏は、CAMPIKを持って、自然の中で美味しい料理と焚き火を楽しんでみてはいかがでしょうか?