ファミマがライブ会場に?!人気ボーイズグループ・モナキが「10秒トーク」で素顔を魅せる!
いつものコンビニ、ファミリーマート。レジ横の大きな画面に、ふと目が留まることってありませんか?私はいつも、何が流れているのかな?とついつい見てしまいます。そんな身近な場所が、なんと、人気急上昇中のボーイズグループ「モナキ」の魅力を発見できる特別なステージに変わるという嬉しいニュースが飛び込んできました!

ファミリーマートの店舗内で展開されているオリジナル番組「10(テン)セカンズキーワード」に、あのモナキが登場!彼らの素顔や、グループへの熱い想いを、たった10秒という限られた時間の中で垣間見ることができるんです。
「10秒」が引き出す、モナキのリアルな表情
この「10セカンズキーワード」は、その名の通り「質問に10秒以内で答える」というユニークなルールが特徴です。映画、ドラマ、音楽、アートなど、毎回様々なエンターテインメント作品にまつわる“キーワード”をテーマに質問が投げかけられ、出演者の率直なリアクションや、心に残る一言を引き出します。
私がこの番組で最も注目したのは、 「10秒」という時間制限が生み出す、出演者のリアルな表情です。熟考する時間はほとんどなく、パッと飛び出す言葉や、一瞬の表情にこそ、その人の本質や、普段は見せない意外な一面が隠されているもの。モナキのメンバーたちが、このスピード感の中でどんな言葉を紡ぎ出すのか、想像するだけでワクワクしますよね!

いま大注目のボーイズグループ「モナキ」とは?
今回番組に登場するモナキは、純烈に続く新グループを作るための「セカンドチャンスオーディション」を経て誕生した4人組ボーイズグループ。おヨネ、じん、サカイJr.、ケンケンの個性豊かなメンバーで構成されています。
純烈の全国ツアーでお披露目され、プロデューサーである純烈の酒井一圭さんが作詞したオリジナル楽曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」で2026年4月にメジャーデビュー。TikTokなどSNSを中心にすでに話題沸騰中で、8月には初のZeppツアーも控えるなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのグループです。
そんな彼らが、週替わりで各メンバーに関する質問に10秒で答えながら、グループの魅力をアピールしていくそう。これはファンならずとも必見ですね!
無料で楽しめる最高のエンタメ体験!放映期間をチェック
この特別な「10セカンズキーワード」モナキ編は、2026年8月4日(火)からファミリーマート店舗内で順次放映がスタートします。
| 週 | 放映期間 |
|---|---|
| Vol1 | 2026年8月4日(火)~8月10日(月) |
| Vol2 | 2026年8月11日(火)~8月17日(月) |
| Vol3 | 2026年8月18日(火)~8月24日(月) |
| Vol4 | 2026年8月25日(火)~8月31日(月) |
お買い物のついでに、レジに並ぶちょっとした時間に、モナキのメンバーが週替わりで登場するスペシャルなトークを無料で楽しめるなんて、最高のコストパフォーマンスだと思いませんか?
ただし、放映内容や期間は変更される可能性があり、地域によっては配信していない場合や、ファミマTVが設置されていない店舗もあるのでご注意ください。お近くのファミマTV設置店舗は、以下のリンクから確認できますよ。
「ファミマTV」が描く、新しい日常のエンタメ

今回のモナキの出演を企画・運営しているのは、株式会社ゲート・ワンが手掛ける「ファミマTV」というメディアです。これは単なる広告ではありません。全国のファミリーマート店舗に設置されたデジタルサイネージを活用した、日本最大級の「リテールメディア」なんです。
リテールメディアとは、小売店という顧客との接点を持つ場所をメディアとして活用し、来店客に合わせた情報やコンテンツを届ける仕組みのこと。ゲート・ワンは、「毎日にちょっと楽しい発見を」をコンセプトに、お買い物の時間にワクワク感や癒やしをプラスするコンテンツを届けています。
1日1,500万人以上が訪れるファミリーマートの圧倒的なリーチ力は、まさに「街中の巨大スクリーン」。旬のエンタメ情報やアート、ニュースといった魅力的なコンテンツが、私たちの何気ない日常を豊かに彩ってくれることでしょう。

今後もファミマTVでは、ミュージシャンやアーティストなど、様々な分野で活躍するゲストが登場予定だそう。コンビニに立ち寄るたびに、新たなエンタメとの出会いが待っている。そんな未来が、すぐそこまで来ているのかもしれません。
おわりに
皆さんも、お買い物のついでにファミリーマートのファミマTVをチェックして、モナキの魅力や、思わぬエンタメとの出会いをぜひ体験してみてくださいね!私もきっと、レジ待ちの時間がいつもよりずっと楽しくなること間違いなしだと思っています。











